スイコ地下格闘技場の戦闘ログです

第三試合 練習ルール

“ドンケツ”クワオサメ vs もちづきさん

事前準備:両者武器防具は魔化なし品(鎧は受動1 防御3(対叩き) 5kgの試合用)両者打撃時は手加減宣言(体力1で致傷力を参照) 3発命中で決着
イニシアチブ:クワオサメ(10-5 S)1D+2(4) もちづきさん(10-15 N)1D+1(7)

第一ターン
もちづきさん 9歩前進(10-6N)大振り
クワオサメ 受け

10-6Nへ移動
クワオサメ フェイント(12)
もちづきさん フェイント抵抗(5) -7修正

第二ターン
もちづきさん 8歩前進(12-5 12-3 11-3 10-3 10-5S)大振り失敗
10-5Sへ移動
クワオサメ 1歩前進180度方向転換(10-6N) 大振り失敗

10-6Nへ移動

第三ターン
もちづきさん 8歩前進(8-6 8-8 11-3 9-9 10-8 10-6N)体当たり失敗
10-8Nへ移動
クワオサメ 1歩前進180度方向転換(10-5S) 大振り
もちづきさん 受け
10-5Sへ移動

第四ターン
もちづきさん 8歩前進(12-5 12-3 11-3 10-3 10-5S)体当たり成功
10-5Sへ移動
クワオサメ 転倒即決勝利

クワオサメ 1歩前進180度方向転換(10-6N) 大振り失敗
10-6Nへ移動


第五ターン
もちづきさん 8歩前進(8-6 8-8 11-3 9-9 10-8 10-6N)体当たり成功
10-8Nへ移動
クワオサメ 転倒即決敗北、転倒(10-6 から 10-5)
伏せ
10-6 から 10-5 転倒
クワオサメ 膝つき(10-6N)
膝つき
10-6N膝立ち 背面晒す

第六ターン
もちづきさん 攻撃
クワオサメ 背面からの攻撃のため聴覚-2判定失敗 1撃!

クワオサメ 姿勢変更/立ち、180度方向転換(10-6S) 刀非準備状態片手持ちに移行、組み付き(9)
もちづきさん 即決勝負敗北(3) 被組み付き
被組み付き

第七ターン
もちづきさん 脱出(4)
クワオサメ 組付き維持(5)

クワオサメ 投げ飛ばし 組み付き放棄
もちづきさん よけ失敗 転倒(10-6 から 10-7) 朦朧判定成功
伏せ
転倒

第八ターン
もちづきさん 膝つき(10-6N)
膝つき
10-6N膝つき
クワオサメ 柔道パンチ
もちづきさん よけ失敗 1撃!

第九ターン
もちづきさん 立ち(10-6N) 攻撃
クワオサメ 柔道受け失敗 2撃!

クワオサメ 組み付き(11)
もちづきさん 即決勝負敗北(1) 被組み付き
被組み付き

第十ターン
もちづきさん 脱出失敗
クワオサメ 投げ飛ばし 組み付き放棄
もちづきさん よけ失敗 転倒(10-6 から 10-7) 朦朧判定成功
伏せ
10-6N膝立ち 背面晒す

第十一ターン
もちづきさん 膝つき(10-6N)
膝つき
10-6N膝つき
クワオサメ 柔道パンチ
もちづきさん よけ失敗 2撃!

第十二ターン
もちづきさん 立ち(10-6N) 攻撃
クワオサメ 柔道受け失敗 3撃!

もちづきさんのシールドバトンが3発命中したのでT.K.O.

決 着 !
講評
移動戦術により泥試合になりました。

第二ターンの回り込んでの打撃は背面からの攻撃ですが回り込みが見えているので側面からの攻撃扱いです。

クワオサメは投げ→柔道パンチではなく腕関節かければと思うでしょうが腕関節技即決が17対16微有利、脱出即決が15対13微有利なのでどちらも運です。
むしろ目標値12の受けを連続失敗という不運がなければ現行の方がおそらく勝率の良い賭けでした。

なおダメージありルールなら衝撃で弱ったところをボコって終わりだったのでルールに負けた感覚です。




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